BRAINのSBIR支援フェーズ2「粉体/粘体原材料の計量/ハンドリングのためのロボットシステム開発と事業化検討」に加古川研究室が共同研究機関として参画します.

生物系特定産業技術研究支援センター(BRAIN)が募集する令和8年度「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)フェーズ2」に株式会社FoodHorizonが「粉体/粘体原材料の計量/ハンドリングのためのロボットシステム開発と事業化検討」というテーマで採択され,加古川研究室は共同研究機関として参画します.

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